NEW BMW 1 Series (MY2025) 4代目1シリーズ発表・上陸間近エンジンは1.5L3気筒や2L4気筒など

BMW1シリーズフルモデルチェンジ直前情報


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BMW1シリーズティザー

BMW新型1シリーズがMY(モデルイヤー)2025として発表されるとのこと。

本国では先行ティザー情報が配信されています。

ティザーサイトより 1シリーズのシルエットが公開されている

コンパクトハッチバックで低く、短くワイドな独特のスタンス、ヘッドライトがシャープに光っています。

一部では半公式にシルエットだけではない画像もアップロードされているので、そちらで外観・内装・機能性などもチェックしていきましょう。

画像など参照は以下より

フロント・ヘッドライト周り

フルモデルチェンジ版新型1シリーズのフロント周りは、F45型アクティブツアラーっぽい感じで、ヘッドライトが上側に回り込み、グリルは左右一体となったキドニーグリルではあるものの上下には大きくなく最近のBMWにしては小ぶりに見えます。

ややアクティブツアラーっぽい?

サイドに回り込んだ感じだとヘッドライトや、ポジションランプが上に向かって伸びているのが印象的です。

デイタイムランニングlightが上に光りが伸びて見える

フロントサイドで言えば2シリーズクーペっぽくもある感じですかね。

グリル内のブラックアウトされた部分には、比較的大型のライダー・レーダーセンサーが備わっています。

ドアハンドル、そしてリア

新型BMW1シリーズのサイドビュー。

やや腰高に見えて、全高が高く感じるというか、SUVっぽいリアショルダー、リアドア周りの膨らみを感じさせています。

注目のドアハンドルは、レバータイプ・グリップタイプで、2シリーズやX1などのフラップタイプではない。

ドアハンドルが旧型と同じレバータイプ

空力的にフラッシュサーフェイスされたフラップタイプが有利だと言っていたから全車種そうなるのかと思いきや、1シリーズでは敢えてのグリップ式。

女性でネイルをされている方ではグリップ式の方が好まれるとか、1シリーズのキャラクター的に空力重視の高速走行マシーンよりも街乗りカジュアル推しなのか、諸説ありますが、グリップレバータイプのドアハンドルとなっています。

いやいや、空力を重視しそうな317馬力のM135i用意してるやん・・・と、ツッコミを入れたくもなりますかねwww

リアは、135iでは4本出しのはマフラーが備わるなど、グレードによりアグレッシブなスタイルとなっています。

4本出しリアエグゾーストマフラー

外観ではヘッドライトなどのブラッシュアップによるビッグマイナーチェンジとも言えるのですが、内装はもっと変わっていて・・・

MY2025となる1シリーズの内装、ナビのOSのversion、ID9で採用されそうな各種機能などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

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まずはお気軽にネットから♪ 楽天Car試乗

さてさて、2024年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっていますね。

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タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメよ(笑)

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逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定のツメ作業が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

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このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

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しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】

ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

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一発入札&競りオークションの事例はコチラ