【スクープ】日産新型e-Power 2021年2月追加設定!

2021年初頭の最初のスクープになるでしょうか?


結構今までスクープをヒットさせて来ましたが・・


今回のスクープは車種でなく


パワーユニット (笑)


2021年2月に日産からe-Power 搭載車が追加になる、という事だけは確度が高い情報として伝わってきました。



そして、消去法で申し訳ないですが・・


SUVではない ことだけも判明(笑)


要するに登場が確定しているアリアや、秋ごろ登場のエクストレイル新型イーパワーでもありません。もちろんキックスの追加グレードという事もない。


2020年末に登場したノートと同じ第二世代のイーパワーを採用し、プロパイロットも合わせて搭載されるとのこと。


車種が絞り込めていませんが、今現在のラインナップに補強を加えるレベルとのことで、1.2リッターエンジンでモーターを回す仕組み → 2リッターばりの性能を発揮してモーター由来の加速のオニ、他社のハイブリッドを凌駕する燃費達成 というイーパワーの性能を考えて


NV200バネットや、キューブ復活、マーチ?、ノートのスライドドアア派生車種等、排気量変更で軽e-Power/EV風、 シルフィ/ティアナ後継


等が候補でしょうか。

まったくの新型だったらあまりこのブログのスクープは意味がないかもしれませんが、でもまぁ、今のところイーパワーの無い車種の追加と言う意味ではスクープとして成り立つかなぁ~とご容赦ください。


シルフィは廃番になったばかり、マーチはノートとの棲み分けでガソリンのみでいくらしい、との情報もあるので、もう少し絞れるような気がします。


新型ノートとキックス試乗したばかりで(インプレはまだ・・)、また新エンジン搭載車か~と期待が膨らむところ。


こういう特定が甘い状態で記事にするのもアレなんですが、せっかくの情報なので一応載せておこうかと。


以前も車種特定できなかったから記事にしなかったものがありましたが、出てから「やっぱり」「実は知ってた」と言っても信頼を損ないそうなので、多少外すリスクもありますが、公開しました。

ある車種に何か追加があるとか、あるメーカーからニューモデル出る、と言うところまでは掴んでいても、具体性が無いケースとかけっこうあるんです。

公開していれば皆様の話題・車談義の話のタネにしてもらえたかな~と思い先走って話題を提供しておきます。


実際のところ、2021年2月の中旬~後半には公開発表予定、3月中の納車は難しいとかなのか、実際の販売の現場では積極的な案内はしていないようです。

3月納車が厳しいという事で本年度の売り上げに計上できないから営業マンが渋っている傾向にあるとか。

ディーラーによっては公表しているとか、懇意にしている上客にはご案内しているなどあるようですが、どなたか情報あればコメントください。

追加グレードを知らずに新車契約しちゃった・・とか悲しい思いをする人が一人でも減ればとは思います。


価格変更とか、グレード体系の変更とか、モデルチェンジやマイナーチェンジの情報を知らせず、売り切っただけでユーザーに後悔の念を抱かせて買い替えを早くと促す営業マンもいたりするので、こういう情報は重要だと思っています。


よって日産車の購入を検討している方は2月発表の情報を確認してから動くのが良いかと思います。


※新型の登場を保証するものではありません。追加グレードやパワーユニットについても保証するものではありません。

社会情勢や会社の事情で中止や延期となる可能性もあります。参考までに

追記:2021年6月、ノートの派生車種のノートオーラが発表になりました。

派生車種ではありましたが、ワイドボディのプレミアムコンパクトと言う、なんとも微妙なところです。

ノートオーラをリフトアップしてフェンダーを付けたノートオーラクロスと言うのが今度は派生車種として噂になっています(笑)

日産の企画・開発に先見の明があれば、SUVブームにキックスと共に乗れたかもしれませんが、ここから巻き返しを狙うんでしょうかね。

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さてさて、2022年は納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年ですね。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れずに覚えておきましょう。

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメよ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きを上司に上げます!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉が進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定のツメ作業が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢でしょうか

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

ここまでやれば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ