アドベンチャーバイクへの憧れを形に!社外パニアケースを


ここ最近のバイクのモータサイクルのトレンドとなっているカテゴリー、アドヴェンチャーバイク。

大陸横断できるようなスペックや装備を備え、オンオフ両方走れそうな雰囲気のツーリングバイクの極みというか到達点といったところでしょうか。

ユアンマクレガーがBMW R1150GSでユーラシア大陸と北米大陸を横断(2005年)したりと、そのムーブメントは一つのカテゴリーに成長したと言えます。

各バイクメーカーのフラッグシップはスーパースポーツとアドベンチャーバイクの二本柱へと変わってきているとか。

そんな雰囲気を醸すアイテムとして、やはりツーリング用のパニアケースやTOPケースということになりますね。

純正でOP設定されているものもあったり、ディーラーでサードパーティー製を取り付けてくれたりと、いろんな選択肢もありますが、Amazonなら掘り出し物が見つかるかもしれません。

各バイクごとに専用Fittngパーツがラインナップされていたり、汎用部品があったりと、選択肢は結構あったりします。

GIVIサイドケース廉価版

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GIVIサイドケース高級版

各メーカーにOEMされていたり、サードパーティー製でありながらオプションカタログにさりげなく掲載ていたりと、品質が高めのハードケースメーカーといえばやはりGiviとHEPCO&BECKER(ヘプコアンドベッカー)
HEPCO&BECKER(ヘプコアンドベッカー)サイドケース

お持ちのバイクにも着けれるかもしれませんよ。
ツーリングの時に大活躍すると思います。

BMWバイクが販売台数を伸ばしているのはツーリングに特化した性能・扱いやすさと快適性と先進性にパニアケースなどのオプションラインナップが充実しているというのも一因としてあると思うので、カスタムの候補として一考してみるのも面白いと思います。

装備が変われば行動半径が変わったり、今のバイクの新しい魅力の一面を発見できるかもしれません。

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