90系ノア・ヴォクシー後付けで多機能追加・DIYの味方とまたまた別のメーカーからTVキャンセラー

DIYの味方とTVキャンセラー

2022年1月13日が発売日、数ヶ月経ってフルモデルチェンジ版・新型ノア(Toyota New Noah)/ヴォクシー(New Voxy)のパーツが結構出揃ってきていますね。

TVキャンセラーにドレスアップ、アイテムもディーラーオプションだけでなくて社外品のカスタムパーツもたくさん出回り始めていますね。

そこで、今回はDIYの味方となる電源取りに重宝する新作アイテムと、オートブレーキホールド自動オン、そしていくつかのTVキットが又々出てきているので、紹介していきます。

DIYに便利な電源取りキット

2022(R4)年1月発売のノア・ヴォクシー 90系のスマートな電源取りによるDIYに、助手席足元のオプションカプラーに接続するだけで、電源用配線を簡単に取り出す事が出来るキットが出ています。

電源取りが為に他の配線を傷つけることもなく、ドライブレコーダーやレーダー探知機などの取付けが簡単になりますね。

パネル王国のアイテムですね。


メーカーオプションでも有能なデジタルインナーミラーや、ディーラーオプションでドラレコ一体型のミラーもありますが、ちょっとお高いっちゃ高い。社外品をDIYに、自分好みのものを付けたいとか、前に乗ってた80系から移植するとかの際に重宝します。

納車がまだまだ先だったりすると、パーツだけ…ってなりそうですが、ハーネスなどのパーツも欠品しやすいアイテムで品薄になったり欠品して永遠に再入荷が未定なときもあるので、コレは!と思ったら押さえておきましょう。

オートブレーキホールド自動オンキット

オートブレーキホールドを自動で作動状態にホールドする、オートのオートホールド起動キットが有ったりします。←もはや何言っているのか訳わからんとなりそうです。

全グレードで標準装備となっている便利なオートブレーキホールド機能なんですが、エンジンをオフにするとブレーキホールドもオフに。キットを装着することで、シートベルト装着時にオートブレーキホールド機能が自動オンになると言うものです。


取付は先程の電源取り出しと同様にハーネスをグローブボックス下(ヒューズ電源)からと、ブレーキホールドスイッチ裏+運転席キックパネル内(エレクトロタップ)に差し込む感じです。

説明書も詳細なカラーのが付き、目標作業時間は30分くらいと設定されているようです。内張りの外し方や、クリップの位置などを、詳しく解説したカラー写真付き専用取説が付属するなど、発売日から3ヶ月程度でよく調べて書類にまとめてユーザー向けにリリースしたなぁって感心しちゃったりしますね。

またまたテレビキットがリリースされてて、価格も幅が有ったり安いのもちょっと出てきたり、詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

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