話題のダイソンドライヤー スピードヘアケアで時短ライフ

スタイリッシュな美容家電

まさかのダイソンから美容家電がリリース、Dyson Supersonicヘアードライヤー!

話題のスーパーソニックドライヤーを体感してきたので、インプレッションとして、その活用方法を解説していきます。

時短ライフ、効率やスピード、スペックにこだわるライダーやドライバーにもオススメになります。

デザイン性も良く、飾りたくもなるし、所有欲も満たす、まるでスポーツカーのようだ

2016年5月11日から全国の量販店など200店舗で順次販売となり、手に取る機会がこれから増えるかもしれないので、是非皆さんにも体感してもらいたいところです。


風量で圧倒


ダイソンの羽根なし扇風機の技術を応用して作ったドライヤーで、低温&大風量で髪を乾かすのがコンセプトとのこと。

風量と温風の温度は、3段階+冷風1段階で、内蔵の温度センサーでセンシングしてマイクロプロセッサが温度上昇を制御、温風は78度以上にならないようにコントロールされ、毎分最大11万回転、一般的なドライヤーのモーターと比べると8倍の高速回転で風を送っているそうです。

一般的なドライヤーのように過度の熱で髪にダメージを与えず、適切な範囲の温風で風量を多くし、スピーディに乾かすのが狙い。

一般的なドライヤーと同じ1200W相当でありながら、3600Wの美容室用ドライヤーよりも風量があるそうです。

この圧倒的な風量を求めて、インテリアデザインの一部として、そして話題作りとしても、ダイソンドライヤーを導入している美容院もあるみたいですね。

マイナスイオンを発生する機能もあって、実際の効果は静電気を抑えることでバサつきを抑えるとこができるとか。

ノズルは3種類していて、髪の長さや仕上げによって使い分けられるみたいです。

ノズルは、マグネットで本体にくっつくという新発想のもの。

着脱がワンタッチってだけでなく、使っているときにノズルの向きを簡単に変えられるという目から鱗なメリットも!

ダイソンの売りとしては静かなヘアドライヤーを使うことにより、家庭でも奥さんが子供の髪を乾かしながらおしゃべりできる、ヘアサロンでもお客様とドライヤー中でも声を張らずに普通に会話できることでコミュニケーションが良くなるとか(笑)

こじつけに思わなくもないですが・・・

そこまで静かではないけども


実際使ってみても、普通のドライヤーに比べてうるさくはないとは思いますが、どちらかというと音質が違うのかなぁ~と思います。

騒音ではないように調律された音というか、高性能な精度の高い均整の取れた音というか、BMWのストレート6の音のように音量はあっても不快でないイメージというかなんというか。

デジタルなモーター音のようにも思える。


ドライヤーの温風の温度が適切に制御されるため、使用中に汗をかいてしまうことが起こりにくいそうで、夏場であったりとか、汗っかきなミドルエイジの方にもオススメアイテムです。

朝の手入れやフロ上がりのセルフメンテナンスにも活躍、時短にもなるし、夏場の利用も普通のドライヤーよりも快適。

価格は高いですが、たくさん使って活用すれば時間換算では元は取れるかも?

家電売り場をチェックですね!

輸入もので、日本製のように頑丈で長く使えるというのは怪しいので(笑)家電量販店、またはメーカー直販でも保証・出来れば延長保証をつけて購入されるのをお勧めします。

スタイリッシュな家電でスピーディ、最高の生活かよ!



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