ハイエース受注再開!ただし、数に限りがございます…2024年7月生産終了業販・職人困っちゃう


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ハイエースの受注再開の報

年次改良・法規対応で受注停止状態だったハイエース現行型、2023年12月に受注再開。

2023年6月頃からの受注停止で、約半年間、買い替えサイクル的に困った方もいたでしょう。

ハイエースオフロードテイストもカッコイイ

フルモデルチェンジはまだ先、8型になるのかどうなのかマイナーチェンジなのかと噂は絶えませんでしたが、新色ボディカラーを携えて、2024年1月から順次納車開始のスケジュールとなるようです。

ただし、今後の購入・買い替えプランは早めに検討した方が良いかもしれません。

ブログで解説していきます。

新色ラインナップにベージュとアーバンカーキ

改良新型ハイエースでは4V6(ベージュ)・6X3(アーバンカーキ)とシエンタなどにある人気のボディカラーを用意。

4V6(ベージュ)フロントビュー
4V6(ベージュ)サイドビュー
6X3(アーバンカーキ) RAV4でもあるボディカラー
6X3(アーバンカーキ) くすんだ独特のボディカラー

カラーパッケージのような設定で、メーカ―オプションざっくり10万円程度とのこと。

スーパーGLのみに設定、アースカラーの採用でアウトドアテイストを強め、純正でもカスタマイズモデルのようになり、今後のキャンピングカーシーンに多大な影響を与えそうです。

ちなみに、ランドクルーザー70系再再販(2023モデル)にベージュカラーもあって人気です。

でもランクル70のベージュは敢えてのレトロカラー、ちょっと色味や光沢、スクラッチシールドナシなど違うようですね。

PVMもあるとか

後方・側方の接近車両の検知、そしてバックカメラなどでPVM・パノラミックビューモニターもある。(2020年からPVMあるけど)

PVM:納期は大丈夫?

社外ナビ載せ替えも可能なようで、ディスプレイオーディオを強制セットにはならないようです。

PVMは納期の足を引っ張る装備だったりするのでね…

セーフティセンスは最新世代ではないもののレスオプション不可(自動ブレーキ義務化)、前車追従型クルーズコントロールは採用されないため、ディスプレイオーディオやセーフティセンスの世代の新しい世代のパッケージ強制セットでは無いようです。

買い替えの度にお気に入りのナビをハイエースからハイエースに移植するユーザーさんも結構いらっしゃるようですので、安心できそう。

社外のナビでも後付けでもパノラミックビューモニターを付けれたりもするらしいので、そこら辺は営業さんやハイエースに強いショップに相談ですね。

お値段などはほぼ据え置き、ボディカラーなど選択肢が広がってヤッホーっと思っていたら、受注期間が短いかもしれないという別の問題が出てきているようでして…

気になる受注・生産期間、フルモデルチェンジのウワサなどなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

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