コンパクトカーの本命か?ポロ New Edition 200万を切ったぞ!

輸入コンパクトのベストセラーにして、世界中で40年ものロングセラーのワーゲン Polo
安全性で選ぶ、コンパクトをキャッチフレーズに、200万円を着るグレード、Trendline(トレンドライン)が新登場。
¥ 1,999,000 ~ という戦略的な価格です。
display3.png
2015年の北米でのディーゼル不正問題から、日本での販売もかなり低迷したようです。ディーゼルを日本市場にも投入予定でしたがロードマップをかなり書き換えねばならず、長期的にはEV推しで行くようです。
2015年末の広告の自粛などから、2016年は反転攻勢ということで、PHVの追加とリーズナブルなモデルの設定で巻き返しをはかるとのこと。
safety2.png
世界トップレベルの安全・快適・低燃費というバリュー、予防安全・衝突安全・二次被害防止の総合 安全技術コンセプトに基づいた「オールイン・セーフティ」を採用しているのがポイント。
usability1.png
コンパクトであり、使い勝手も上々。
キビキビ走る1.2リッターはふけ上がりも良く、90PSしかなくても爽快感のあるユニット。
run1.png
コンパクトカーとしてはかなり多段の7速AT=DSG 変速感も緻密なメカニズムが効率を稼ぎ出している感触があって良いですね。
run2.png
5ナンバーコンパクトで自動ブレーキ標準、エアバッグも多数、先進のメカニズムに飾り気のないシンプルモダンなインテリアとエクステリア。
モデル的には現行型でもかなりの後期型、最終型となりそうですが、200万円で出してきたのはたぶんディーゼルショックがあったからこそ。
これはかなりチャンスと言えるモデルかもしてません。
一部ではこのPolo、オプションを何も付けずに値引き交渉で乗り出しで200万チョイ(205万?)とのユーザ―の声もあります。(全てのディーラーでの値引きの保証は出来ませんが)
ナビはPND=ポータブルナビを付けるとのことで、オプション何もなしで乗り出しその金額でゲットできたとか?
ディーラーによっては低金利キャンペーンやオプションサービスなどあるようなので、興味ある方は一度ディーラーへ足を延ばしてみましょう!フォルクスワーゲンのディーラーであればさほど敷居も高くはないですよ!
国産コンパクトととも戦える価格と、日本車にはない性能や質感、チョイスとしてアリかも?


展示車を見たり、試乗して買い替えを考えるときは!こちらもチェック!
↓↓
新車購入や中古車に買い換え時の値引き分と下取り価格は、実はまとめられているから、実際の下取り額は不透明。
そういった時に買い取りに出すことも視野に入れると愛車の価値が解るので、査定サイトや出張査定は活用した方が良いでしょう。





90%くらいの確率で下取りよりも買い取りの方が高値が付きます。
ディーラー等、他メーカーの物は結局別に流すことになるため、中間マージンの2度手間3度手間がかかってしまいます。
買い取り店であれば、直販が多く、その後の再販価格に近い額で売ることが出来れば、納得も行くもの。
中国や東南アジア、ロシアなど海外に販路を持っていて、古くても過走行でも売れます。
売らなくても気まずくはならないし、1~2時間で数十万の差が出ることもあります。
ぜひ気軽に買い取り店を検討して見ましょう。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です