LUUPはもうダメだ…一方通行逆走していいの?←出来ますとか点検口やマンホールを塞ぎ歩道にはみ出す設置とか癒着とか

LUUP、日本人にとっての害悪へ…

Luup(ループ)の特定小型原付、日本の都市部の移動手段の革命、ラストワンマイルの救世主として期待していたのですが、もはやダメっぽい。


※当サイト内アフィリエイト広告等が表示されます


時速20キロでペダルも漕がずに電動自転車(15キロでアシストオフがデフォルト)よりも遥かに早い20キロで進む車輪の小さい電動キックボードで、例外的にほぼ自転車扱い、ノーヘルOKでしかも逆走OKとか。LUUPの設置設営場所も点検口やマンホールの上にゴリゴリに置いていってさらには歩道へのはみ出しも多い。これ、ホントに日本人の感性でこんなことする?そして、なんでLUUP本社を警察で取り締まりをしないのか、癒着の影まであって日本の闇を垣間見れます…

一通逆走はOKなんだってよ

Q.電動キックボードは一方通行の道を逆走していいの?
A.「自転車を除く」「軽車両を除く」と標識にある場合は逆走できます!

LUUP運営の見解は、そう。。。

LUUPは一通逆走当たり前のマナー悪さが目立つのはこれのためか

https://lp.luup.sc/letter/posts/how-to-rule-ippoutsuukou-230620

そういうルールだからノーヘル25㎞/hで逆走迷惑運転できるのか

自転車の延長での運用がここまで害悪な方に増長するとは、ここはLUUP運営が交通状況の応じて逆走しないようにって、一言欲しかったよね。

いやね、法律的にLUUPを自転車扱いで逆走OKにゴリ押ししたとかね、でも安全面を考えて原付(50ccのスクーターとか)が逆走禁止ならLUUPも禁止して欲しいとか、自転車を除外するような進入禁止ゾーンを減らして根本的な安全方面に振った見直しをするとかして欲しいのよ。

法改正も危険な方に舵を切るのはどうなのかと。

点検口マンホール消火栓を塞ぎ歩道にはみ出すLUUP設置を放置

LUUPの営業が不動産オーナーに設置を打診、そしてLUUPのステーションになるのですが、その設営がヤバイ。まるで中華なムーブをかましています。

点検口塞ぎ、歩道にはみ出すのが当たり前のように放置されています。これも警察・消防や水道局などが取り締まらなければいけないのに無法地帯になっています。

これ、バイクでこんな停め方してたらソッコーで駐禁切られるのにね。

LUUPは利権?天下りと中国企業癒着か?

LUUPのような電動モビリティ、なぜかLUUPの素行の悪さだけは容認され、他のサービスは駆逐される傾向にある。

これはループの役員に警察からの天下りが行われているため、警察がダブスタを決め込んでいると言われているため、見過ごされているもよう。

すがすがしいくらい天下りと癒着により、移動インフラの安心安全をぶち壊している真っ只中です。

ちなみにLUUPの車両は中国製であり、これまた癒着の影が見え隠れしています。中華製製品は長期的な品質の維持に不安が残り、そろそろ廃棄キックボードの山が築かれ地球環境に悪い全然エコではない事案にもなりそう。

なぜここまでの害悪になっているのに是正されることもなく数年放置なのか?それは法改正までして急いで導入したので、それが誤りだったと認めない官僚や政治家が問題だったりするだけです。

交通弱者ズラ

ループはルールやマナーを守っていないことも多いのですが、事故ると良きなる被害者立ち回りになる。

交通弱者の被害者ポジションになるものだからタチが悪いのよね。自分が歩行者にぶつかった際には警察呼んで罰金払ったり相手に保証したりするそぶり見せない割に、被害者になるというパターンですね。

自動車でLUUPを見かけたら逆走の可能性やノールックでの車線変更等の怪しい挙動に注意しないといけません。

まとめ

LUUPは社会のゴミに成り下がりつつあるようなSNSまとめを作るのは気が引けるのですが、ちょっと都市部での運用やリアルな車道・歩道上でのマナーの悪さには辟易しているところです。特段電動キックボードなどのモビリティ全般が嫌いでも無いし便利だと思うけど、最近のループの運営はダメだ。

大阪万博などでバックヤードサプライヤーとして癒着力全開で突き進んでいたり・・・

Luupが大阪・関西万博の未来社会ショーケース 「スマートモビリティ万博」サプライヤーに決定https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000292.000043250.html

万博会場への交通手段としても自転車や電動キックボードを推奨しているなど中々に痺れます。

街を走るマナーの悪い電動キックボードは今度も増殖しそうですので、ドライバーやバイクライダー諸氏も事故やトラブルに巻き込まれないように注意して運転しましょう。

善きモーターライフを!

Follow me!

まずはお気軽にネットから♪ 楽天Car試乗

さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢が増えてきています。

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。

しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】

ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ