【スクープ通り】ルノーグランカングー発売時期的中・7人乗り特別仕様車扱い台数限定500万切りで様子見か

1ページ目の続き


※当サイト内アフィリエイト広告等が表示されます


価格を抑える秘策?

ルノーグランカングー、2026年2月特別仕様車としては、価格を500万円以内に抑えたいようです。それも出来ればインパクトの価格を実現したいとのことですので、値段の安さは淡い期待をしたいところ。

グランカングーの荷室容量とシートアレンジ
カングー7人乗り特別仕様車

ルノーカングー(MY2025)は、
ガソリン419万円
ディーゼル439万円
となっています。 発売開始当初からは値上がりしているものの、ある程度は仕方がないのでしょう。

3列7人乗りで~となると、順当にいけばトルクフルなディーゼルの採用が基本のハズだったんですが、まさかの価格を抑えるためにガソリン仕様のみ、500万円切りを果たしたいところのようです。

他メーカーではシトロエンベルランゴ・プジューリフターやフィアットドブロなどが、5人乗りと7人乗りの差額を18~22万円UPで用意していて、その多くが450万円程度で7人乗り仕様としています。

グランカングーはボディサイズ的にライバルよりも大きくなるため、原価ベースでも価格上昇は免れられないのですが、コスパや競合を意識しての判断ですかね。

通常ラインのカングーでもディーゼルは受注生産扱いとなっているなど、パワーユニットの見直しもあるのか。

グランカングーのキャラクター的にはハイオク仕様よりも、ディーゼルで低燃費な7人乗りが良かったとの声も出てくるでしょう。

ディーゼルならベルランゴかリフターかドブロへ

カングーのガソリン・ディーゼル共に完成度が高いです。

ガソリンは思いの外キビキビ走れるし、ディーゼルは踏めばトルクフルで7人乗りのキャラクターにあっていると思うのですが、グランカングーの2026年2月モデルの特別仕様車ではディーゼルは存在しません。

ディーゼル7人乗りの低燃費バカデカラゲjッジ仕様を求めるのであれば、ベルランゴかリフター、ドブロ当りを検討しましょう。

グランカング―は反響を見てからではないと追加導入は微妙かも知れず、年に何回か特別仕様車か限定車でしか買えない幻の車種になるかもしれませんので、通常販売している他のフランス車の7人乗りディーゼルの方が間違いなく買える安心感あるかもしれませんね。

まとめ

グランカングーの発売時期は2026年2月、当ブログの見立て通りです。

この時期の発表、導入仕様の決定、コレで船便輸送に乗ったことでしょうから、これ以上の発売延期はないと思われます。

今回導入モデルについては、ベージュサハラのボディカラーにブラックバンパー仕様のガソリンモデルだけというかなり絞った仕様です。台数限定の可能性すらあります。

いつ出るかの期待を込めてグランカングーのディーゼルの特別仕様車7人乗りを待つのもイイのですが、そもそもルノーでディーゼルが廃止になる可能性すらあります。

早めに動きだして、車両を抑えないと本当に欲しいタイミングで7人乗りレアカングーはあ購入できないかもしれません。

善き車選びを!

Follow me!

まずはお気軽にネットから♪ 楽天Car試乗

さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢が増えてきています。

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。

しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】

ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ