中国生産オデッセイを中華ッセイ(中華製)は要らん!と言った人がいるらしい(笑)ダサいから売れないのと合わせ技か
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販売台数は減った
オデッセイは、ホンダのフラッグシップラージミニバンで、
ボディサイズは全長4.860m/全幅1.820m/全高1.695m
今となっては巨体でもないし背が高いわけでもない、アルファードやヴェルファイアよりも少し小さいくらいだけど、価格は同じくらいのスターティングプライスを掲げているとすると、オデッセイは売れるわけない。
廃盤になる年の2021年までは年間に2万台程度は売れていたのに、
2024年は1万2千台程度、販売は4割減、6割程度の販売実績となりますかね。

オデッセイからオデッセイへの乗り替えが進まず、ステップワゴンやフリード、と言うよりもリセールも装備も性能の上のアルファードやヴェルファイアに流れているのもあるでしょう。
価値や存在感、比較対象としてはVOXYくらいが妥当とか??
2025年は1万台を割り込む可能性もアリ、オデッセイのユーザー・オーナーが減少しジリ貧なのかもしれません。
中国製を見誤ったか
中国製・中毒生産の自動車、どれだけ信頼感がないか、ホンダは見誤った感がある。
命を預ける物に中国製って、日本人なら避けるじゃあないか。自家用車でMade in chinaはダサいし。中華ヘイトでもなくて、工業製品に対する信頼感のハナシよ。
ホンダのバイクでも中国生産でクオリティ堕ちたってこともあったのを忘れちまったのか??
中華製スーパーカブ(角目世代)とか、2012年から中国生産にしてマイナートラブル続発、耐久性の高いスーパーカブのブランドが毀損し、熊本生産に戻し、その時にホンダが「スーパーカブの信頼を取り戻す!」という発言したの、忘れてしまっているようですね。
オデッセイのマイナーチェンジから1年での販売終了、公式リリースの遅さと廃盤知っててシレっと売り続けていた厚顔無恥さ(廃盤になると下取りや買取に影響する)、そして中華ッ製の信頼性の低さと反比例する高価格化など、オデッセイも信頼を失っているのに、ホンダは気付いた方がイイと思います。
とりあえずナビ標準にして100万円くらいは値引きしてようやく整合性取れる位かと思われます。
まとめ
オデッセイは中華製、中華ッセイなら要らん、この言葉の意味をホンダは重く受け止めた方がイイのよね。
今後の販売見直しで大幅値引きで価値相応の価格で売ればワンチャン売れる事でしょう。
現場からは以上です。
善き車選びを!
さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
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そこで
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