新型RAV4実車展示車外観詳細チェック!Z490万~質感と価格のバランス・プラチナホワイトパールマイカ<089>パノラマムーンルーフ20インチアルミの画像など
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外観/エクステリア

プラチナホワイトパールマイカ<089>
2025年12月17日に発表されたフルモデルチェンジ版トヨタ新型RAV4(ラブフォー)、さっそく展示車・実車チェックしてきました。

外観の見どころ、質感低い部分、他の媒体ではあまり目にしない部分も画像多数で詳細に解説しています。
新型RAV4は旧型から大きく変わったので印象変わっていますので、好みも分かれるっちゃ分かれているかもしれませんね。

RAV4 Z サイズと価格と展示車の装備オプション
新型RAV4はtwoグレード展開です。
Adventure 450万~
と
Z(上位グレード)490万~
です。
今回チェックしたのはZ、プラチナホワイトパールマイカ<089>というボディカラーで有償色33000円。メーカーオプションパノラマルーフ/20インチアルミホイール・スペアタイア付きの輸出転売ツヨツヨ仕様でした。

プラチナホワイトパールマイカ<089>33000円
パノラマルーフの価格は14万3千円
20インチアルミホイールの価格は11万円
スペアタイア14300円
賞味の価格としては、5,166,000円、ナビ、乗り出し価格別。
大きな液晶が備わるのですが、あくまでディスプレイオーディオであり、ナビ使用はサブスク契約ですね。

プラチナホワイトパールマイカ<089>はリセール狙いでも人気の色です。
Zグレードとアドベンチャーでグリルやバンパーが大きくデザインが異なっています。
SUVっぽいテイストを醸しているバンパーのアンダーガードの加飾はどっちにもあるけどデザインが違います。
ヘッドライトも地味に違って、アダプティブヘッドライトか、オートハイビームかの違いがあります。少し意匠や光方が異なりますね。

ヘッドライトは高性能な方がデザインも良いというオチもありますwww
プラチナホワイトパールマイカ<089>はボディの陰影をキレイに映しています。
正面からと、ヘッドライト周り
新型RAV4は。旧型から大きく変わり、2020年代トヨタ流の近未来デザイン、ハンマーヘッドを採用しています。

ヘッドライトがコの字に切り欠かれている形で、シャープさとスピード感を演出。
相対的にグリルを大きくワイドにして、そこにデザイン性を大きく持たせています。

AdventureとZでデザインが違うことで好みが別れるのは織り込み済みで、テイストの違いである意味幅広い好みに対応しているようでもある。

高速燃費が伸びる
グリル上部のデザインと造詣で印象を変える上手い手法です。プラチナホワイトパールマイカ<089>が際立ちます。
ヘッドライトの点灯、ウィンカーの点灯も印象に残りますね。

ハンマーヘッドを囲うように点灯することでスタイリッシュな感じです。
バンパー下部分のシルバー加飾はアンダーガード風。主張は控えめで都会派SUVっぽさを出している感じです。
グリルの上部のTOYOTAエンブレムは小さめ。

具ギルの切込みもエッジが効いてて凝った造詣にも見えます。
サイドビュー/横からの画像
真横から見たRAV4。
フロントの厚み、ボンネットの高さでボリュームが有るように見える。

真横、右から見た新型RAV4。
プラチナホワイトパールマイカ<089>で明るいところでもボディの抑揚がよく出ている。

ドア部分の造詣、エッジの効いたショルダーラインとリアフェンダーの膨らみが個性を主張しています。

リアフェンダー周り、タイヤを囲うラインや、ドアハンドルから伸びてテールランプまでつなぐラインも安定感と張り出したボリューム感を出しています。

フロントはこの角度だと一瞬旧型50系RAV4を想起させつつも、ボンネットのラインやフロントフェンダー周りで新しさを出しています。

リアにかけての膨らみもいい。

リアフェンダーとリアバンパーを繋ぐ部分の膨らみと張り出し感がボディをいい意味で大きく見せています。
RAV4のバック・真後ろの画像、パノラマルーフの感じなどなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!
さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
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そこで
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過去の一発競りでの事例はコチラ
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