GRカローラRZ再販・2次販売の抽選リミットはいつ?
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気になる再販売の抽選倍率の予想など
過去の抽選倍率
2022年末~2023年初頭の抽選販売の時にも話題になっていましたが、結局のところ販社やメーカーの中での抽選で公平性を担保されているのか微妙だったりします。
当時はGRカローラで70倍程度では・・と伺いました。
全然違う数値で聞いたで〜って方もいらっしゃるかもしれないです。
販社や地域による、というのもあるかもしれません。
前回抽選に応募した方が優先なのか、結局は忖度枠で既オーナーが優先なのか、不透明な所もあるでしょう。

希少なハイパワーマニュアル車ゆえに、今回も争奪戦は必至です。
忖度枠とか抱き合わせとか
さて、2023年6月に販売開始した40系新型アルファード・ヴェルファイアでも話題(問題)になった忖度抽選枠。
コーティングやメンテパックを入れることで当選順位が上がると言う謎の優遇措置があったりしましたwww
早期転売を封じる感じで、条件を付けたりとか横行していたりしました。
今回の新型GRカローラに関しては、抽選の申し込みの段階ではそういった縛りや制限の項目は無いようですが、今回ご応募されるクルマの想定保有期間を教えて下さい と短期保有での売買を許さない感じのフレーズは有ります(笑)

当選して商談に進んでから、必要のないコーティングを付けられそうになったり、嫌がるのに残価設定ローンを強要してきたりすることのないように注意しましょう。
購入応募するのに作文を書かせるなど、中々のページなのですが、その愛の深さを文章で計るのかは不明ですwww
とりあえず抱き合わせにご注意を、とお伝えしておきます。
まとめ
2次販売、再販売となりましたが、現状は時期を区切っての抽選販売となっています。
今回のお応募締め切りは2023年9月11日午前8時59分ですので、応募忘れずに!
トヨタ公式の予約申し込みサイト
今後半導体不足が緩和されると配車台数が増加されるとのスケジュールでもあるようですので、落選しても気長に待つのがベターかもしれません。
善き車選びを!
さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!
タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)
良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!
買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。
販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。
愛車無料査定も『カーセンサーNet』逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。
納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。
ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。
一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。
メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。
「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ。
買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。
そこで
「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。
過去の一発競りでの事例はコチラ
この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。
一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。
そういう方には新たな選択肢が増えてきています。
査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。
このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。
その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。
しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)
ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね
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