ホンダSuper-ONE(スーパーワン)全幅と馬力スペック予想とワンメイクレース?

スーパーワンとは

ホンダの「スーパーワン」とは、2026年発売予定の小型EVスポーツカー。


※当サイト内アフィリエイト広告等が表示されます


N-ONE Eのエヴォリューションモデル
サーキットレーサーとしても面白そう

2025年10月末のジャパンモビリティショーにて公開されて話題を呼びました。

ホンダの軽EV「N-ONE e:」をベースに、ワイドボディ化や走行性能向上、仮想変速・サウンド演出機能を搭載し、街乗りからスポーツ走行まで、五感を刺激するEV体験を目指して開発されています。

スーパーワンの発売日は?

2025年時点でプロトタイプが発表されたのですが、その完成度から早い時期の市販が予想されます。

ただのコンセプトモデルで終わらず、世界各地で展開されるグローバル戦略EVとして登場予定です。

日本国内市場では2026年8月第1~2週頃の発売が予定されています。

スーパーワンの価格は?

現在のN-ONE電気自動車版「N-ONE e:」は200万円台から購入可能(といっても269万円)で、上位グレードでは価格は319万円と安くない。補助金頼みの価格設定です。

スーパーワンの価格設定は、高性能・大型化(ワイドボディ化)による5ナンバー、モーター出力も64馬力の規制を振り払い軽自動車枠から逸脱、販売台数も見込めないことで量産交換も薄く、ギリギリ300万円台に踏みとどまる(約399万円?)と予想されています。

補助金とのバランスや販売台数の見込みや今後のモデル展開との兼ね合いで400万円超える可能性もあるかもしれません。

話題になったとしても、価格とスペックのバランスが悪ければBEVは買われない。落としどころを間違えがちなホンダに今度こそ、を期待したいところです。

海外での展開

ホンダスーパーワンは、海外でも展開します。

ベースが軽自動車で海外法規や衝突安全などへの対応はかなりシビアかと思いますが、今後なにかしらの緩和措置があるのか、軽自動車がマイクロカーとして世界に広まるのか。

日本やアジア大洋州では「Super-ONE」、アジア大洋州の一部の国では「Honda Super-ONE」、英国では「Super-N」として発売予定とのこと。

アメリカでも軽自動車のような日本の小さいクルマ(Tine Car)を現地生産なら販売可能・販売緩和とかもあるかもしれず、もしかしたらガラパゴスと言われていた軽自動車が世界に見つけられてしまったのかもしれませんwww

スーパーワンのスペック、令和のブルドッグと呼ばれるワケ、そしてワンメイクレース??などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

Follow me!

まずはお気軽にネットから♪ 楽天Car試乗

さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢が増えてきています。

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。

しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】

ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ