6代目新型トヨタRAV4(MY2026)ワールドプレミアへ!公開された画像を分析するとGRアリ
新型RAV4登場
トヨタ自動車(株)は、2025年5月21日(水)10時00分より6代目となる新型RAV4のワールドプレミアを行うと発表。
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画像解析するとLEXUS顔とGR顔がありそうだと判明。ブログで解説していきます。
公開された画像
モデルイヤー2026年式として公開されたRAV4の画像は、世界観を表わす6カット+ワールドプレミアYoutubeのサムネイル画像のみ。

この6カットの画像のコラージュは実は、3グレードの世界観を表わしているとされ、左からアーバン、真ん中がアドベンチャー、右がGRスポーツとなっています。
画像を読み説く
まずは公園に駐車している6代目RAV4のイメージ画像。
ヘッドライトの造詣は出ているけど、グリルの画像はナシ。

FFでフェンダーモールが樹脂、ボンネットの高さで力強さを表現しているものの、バンパーのアンダーガードっぽいスキッドプレート風デザインはなくスタイリッシュ路線のグレードと思われます。
ヘッドライトの下部に彫りこんだサイドエアインテーク的な造詣もうっすら見える。
恐らくですが、ヘッドライトとヘッドライトの間はLEDのライティングバー:トヨタ的にはセンターライトで繋がっていると思われますね。欧州仕様のカローラクロスのように。
フロントグリルのデザインもレクサス風にアレンジしたカローラクロスと近しいものになると思われます。

その上にはトヨタマークか
テールランプの造詣はスリット上のLEDで先進性とスタイリッシュさを表わしている感じです。
続いて雪山風の画像。
18インチのマットブラックのアルミでヘッドライト株の

ヘッドライトの下にくぼみがあるけど、その下の部分のバンパーのコーナー部分に前述の別画像のようなスリットがなさそうで、バンパーのゴツさを際立たせたオフロードグレード的なものだと推測できそうです。
こちらもグリルが隠れていますが、おそらくバンパーやグリルの造詣で3パターンは用意されるのが読める。

タイヤはオールテレーン系のブロックご詰めのイメージ画像
近影だと19インチっぽいような気もしますが、ややゴツ目のオールテレイン系マッドスノータイヤとの組み合わせでタフさを表現している感じです。フェンダーはゴリゴリブラックとかの艶無し系の処理に見えますね。
E-Fourは電子制御のドライブモード切り替えでExtraスノーモードなどの追加で雪道走破性を向上させてくるものと思われます。
見えたRAV4GRスポーツの存在などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!
さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
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