60系新型RAV4テレビキャンセラー間もなく登場自車位置のズレ等はないエラー対策品
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TVキャンセラーで不具合は?
過去のテレビキャンセラー、トヨタのコネクティッドナビ系にアップデートされた2022年モデルの登場初期ではエラーが頻発していました。
OBD車検などでもエラーログが残り適合外となるような事案とかもあったのかしらね。自車位置ロストやLCA:レーンチェンジアシストの機能不全とかもあったかしら。対応品も後から出てきたりもしました。
今回紹介しているエンラージの商品のYotube動画内では、コメントでのやり取りも活発で、不具合について不安に思う方のコメントもあったり
ナビの自車位置がバグらなきゃほしい!
↓
今のところ自車位置のズレ等はない状態で最終調整に入ってきている模様
自車位置ずれ無しで、9800円、ルート案内を有効にしつつ、走行中もTV視聴やナビ操作が可能になるのはリーズナブルで有難い仕様ですね。
運転支援系の装備や機能など、新型RAV4はARENE系サブスクナビに課金しないと使えない機能もあるので、課金勢にはTVキャンセラーはかなり有効な装備となりそうです。
60系でARENEでもカーエンターテイメントは広がる
TVキャンセラーが60系新型RAV4で有効活用できるようになると、車載エンタテインメントは一気に格上げされます。
スマホをHDMIで繋いで動画視聴とかもお手軽に出来るとGood!
FireTVスティックを挿しての動画視聴なども可能になるため、同乗者がより車載エンタメを享受できることになりますね。
メーター内やヘッドアップディスプレイにルート案内など表示される最新世代のナビゆえに、ルート案内を入れることと走行中の動画視聴は共存可能です。
HDMIスプリッターなどを活用することで簡単に前後ツインモニター化したりも可能です。
※走行中の運転者による画面注視にはお気を付けください。
まとめ
ARENE搭載車だから~ってのは数カ月で霞み、普通にAIBOXやTVキャンセラー対応品が出始めていますね。
車載OSが変わろうとも、社外パーツの灯火は消えないwww
せっかくの12.9インチのディスプレイオーディオですからね。TV視聴やFireTVスティックを活用してのYotube・アマゾンプライムビデオの視聴など走行中に可能にすることで車内エンタメ環境は爆上げです。
ロングドライブや渋滞時に同乗者が退屈することもなくなるでしょう。
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