新型フリードにおすすめのスタッドレスタイヤは?
フリードで雪道に行くのなら
新型フリード(2024/6-)GT系は走りと使い勝手の良さで高い評価を受け、人気車種となっています。
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ガソリン、e-HEV(ハイブリッド)の2つのパワーユニット、駆動輪もFF・4WDが選べて予算や生活環境に合わせたチョイスが可能です。
フリード(クロスター)の価格は250万8000円~320万6500円となっていて、4WDはFF車よりも236,700円~272,900円ほど価格が高いです。雪国は4WDも選ばれていて、スタッドレスタイヤを履かせてバリバリ走らせている方もいらっしゃいますね。

駆動輪選びも大事ですがスタッドレスタイヤ選びも重要ですね。
フリードe-HEVはリアルタイム4WD
フリードは4WD化で最低地上高がFFモデルに対して15mmアップ。150㎜の最低地上高を確保しています。
駆動制御はガソリンにせよe-HEVにせよ、プロペラシャフトを通してリアを駆動・制御するリアルタイム4WDを採用しています。速度やスリップに応じて駆動配分を調整するタイプでFFベースながらもそこそこの走行性能を持たせたと謳うものですね。

トヨタのE-Fourよりもマシなのか
簡易式な4WDで走破性が低いと言われることの多いホンダの4WDではあるものの、2020年代以降にリリースされたものはまあまあ使い物になるでしょう。
そして、リアにモーターを置くE-Fourを主流にしつつあるトヨタのハイブリッド4WDよりも、プロペラシャフト通して直結している4WDの方がなんじゃかんじゃ走行性能高いのではないか?と再評価の兆しも出て来ています。
シエンタのE-Four・4WDよりいいんじゃないか??的な。
シエンタはガソリンモデルに4WDないからね…
フリードのタイヤサイズ
フリード・フリードクロスターのタイヤサイズは全グレード共通で185/65R15となっています。
見た目で差別化しているAIR・CROSSTARなどの現行全モデルにおいて共通サイズですね。
なんならトヨタシエンタとも同一サイズwww
シエンタにオススメのタイヤとも重複する部分も有りますが、販社や営業さんによって推奨タイヤも違うし、予算とか優先順位によっても変わってきます。
フリードオススメスタッドレスタイヤ、いろんな選択肢と注意点などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!
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