最も美しくないCクラス?新型はEVでダサいグリルとやり過ぎヘッドライト・内装は全面液晶でSクラス越え

あまりにも…なデザイン

2026年4月・新型Cクラスのデビュー。


※当サイト内アフィリエイト広告等が表示されます


あまりにも醜いデザインに賛否両論。

これまでのエレガントさはどこへ行ってしまったのか?

旧型が再評価されるわね。

MercedesBenzCクラスセダン

SUVならこの手の外観はまだ許せるのよ。ボディ全体で見れば縦の厚みがあるし。ボンネットの高さやボディの厚みや重厚感などもある中での存在感としては意外と見慣れてきた外観・エクステリアデザインだし。

セダンでこれは、かつての失敗したアウディのシングルフレームグリルを今更追いかけているし、BMWのグリルデカすぎダサ過ぎ問題を知らないわけでもあるまいし。

もっとも鉄板車種とも言えるCクラスのEV化。

この外観はBEV版、実質的なEQCだけのモノであってほしい。

ガソリンモデルは半年遅れくらいで投入予定だから、それまでになんとか軌道修正して欲しいですね。

ヘッドライトは星マークに光るグリル

新型CクラスのヘッドライトはスリーポインテッドスターをあしらったBenzの主張が強めなType。

ベンツマークをゴテゴテにするのはこういったいわゆる普遍的でシンプルな意匠が中華製メーカーにパクられたりして先んじられることの無いようにという思惑と、まぁ、派手好きな北米民や中華民へのPRでもあるとか。

グリルもエンブレムも全て発光する仕様。いいんですけどね。光の演出も派手で華やかでいいとは思いますけど、全体との調和を捨て去ってまでやるべきだったのかは疑問です。

虫を引き寄せそうでもある(笑)

イカ釣り漁船とか言われるかもしれません。

後姿はスカイラインR33?

リア周りもスリーポインテッドスターを連星であしらったデザインの丸4灯テールランプデザインとの融合で、なんだかスカイラインみたいでもあるwww

テール周り・トランク周りの丸みはEQ系の名残か。

スカイラインR33世代のテールランプ、またはシボレーインパラのダサイケツみたいでもある。

新型スカイラインでもテールランプ的に4灯ライトを採用しているのもあり、セダン系ベーシックデザインとしてある意味普遍的なものではあるものの、なんか古臭くてダサい感じもする。EQシリーズのダサいデザインを引き継いでしまっているのかもしれません。

New Skyline 丸4灯テール

新世代のスポーツセダンはこういう感じになっていくのかしらね。

気になる内装の派手さ、エレガントさは液晶にかき消されたのか……などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

Follow me!

まずはお気軽にネットから♪ 楽天Car試乗

さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢が増えてきています。

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。

しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】

ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ