新型クラウン即納できる【転売ヤー 速報 ?】発売日が正式に公開されてるような、無いような

早過ぎる転売ヤーか

なんと、新型クラウン、クラウンクロスオーバーが中古市場に出回っています。

中古車の新型クラウン

中古車、車検付き、即納可能車両ですね…

クラウンクロスオーバーは、2022年7月15日発表、当初は同年秋頃発売(一部グレードは2023年1月生産開始と明記)となっていて、明確な発売日って、いつだっけ?

もう売ってるんだっけ?

と、色々気になる新型クラウン。

発売日のニュースリリースとかって?

公式には発売日は?

以前のピックアップした報道各社などからの最新情報だと、9月1日だったようです。

だがしかし、トヨタのグローバルニュースルームや、メーカー公式ホームページに何月何日発売開始!と言う文言がない。

グローバルではクラウンのタグでの投稿、2022年7月15日と9月20日で間がポッカリ空いています。

トヨタのメーカーの方のホームページでは、以前は秋頃発売の文言があったかと思いますが、それはこっそり消えて一部グレードが2023年1月生産開始の記載のみとなっています。

新型クラウンクロスオーバーに関してはディーラーでもある所には有る、そして、イベント会場やホールなどでは先行展示のキャラバンをやってたりもします。

私と展示車チェックは先行して行きましたが、2022年9月でも展示は回ってます。

直近だと蔦屋書店での展示など、期間限定ポップアップギャラリー「DISCOVER YOUR CROWN. THE ROAD SHOW.」というのもあったような。

中古で転売されているのにポップアップやるとか、やや寒々しい感じも出てきちゃいます…

発売日が曖昧な裏事情?

グローバルで展開する新型クラウンの発売日が報道では9月1日と言われているのに曖昧なまま月日が流れそうなのには裏事情もあるかもしれず。

芸能人による不祥事が新型クラウンのニュスリリースに関係しているとのウワサもあります。

本来大々的に発売記念してキャンペーンや歴史を振り返るコンテンツも準備があったかもしれませんが、それの再編が必要になったのではないか?と言う説です。

こうして中古車市場に出回ってしまったのもあるし、いつが発売日でした、と後出しでニュースリリース公表するのかも気になるところです。

2022年8月発売開始のシエンタにおいても、すでに中古市場に新古車のシエンタが転売されている風なのに、白々しく宮城工場でシエンタのラインオフ式典を行ってました。

情報発信のスピード感と、転売ヤーからのやられっぷりが収集つかない感じ、クラウンでもやらかしそう、と言うか既にやられちゃっているのかも?です。

新型CROWNクロスオーバーの中古車価格は妥当?その他車種でも探せばある所にはあるのね… 詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

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さてさて、2022年は納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年ですね。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れずに覚えておきましょう。

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメよ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きを上司に上げます!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉が進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定のツメ作業が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢でしょうか

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

ここまでやれば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ