リセール厨、ライズ/ヤリスクロス→ヴェゼル/RAV4→ハリアー/JEEPに出世した人がいるらしい
※当サイト内アフィリエイト広告等が表示されます
リセール乗り替え成功事例
2010年代後半~2020年代、SUVのリセールの良さに着目し、乗り替えまくって出世魚みたいに進化したリセール厨のひとりの御仁の事例、紹介します。
※車種・時期により買取価格や中古相場は変動します。正確な売却時期と価格は個人特定の恐れがあるらしく伏せます。全て新車価格よりかは高く売却が叶っているそうです。
ある意味夢があるかも??
ハリアータダ乗り(?)
とある認定中古車でハリアーを購入したのがリセール中毒生活の始まり。
ディーラー系列でもそこそこ安く処分されてたハリアー、中古で200万円台で手にしたそうな。

それを車検までの2年乗って買取一括査定に出したらなんと、買値と同等で売れてしまった!!
リセールってヤバい!タダ乗りできるじゃん!と気づいてしまい、リセール厨・リセール乞食になって行ったそうです。
ライズ
新車でのリセールライフはライズから始まったとのこと。(2019年11月発売開始)
トヨタ車では最小・最安のSUVを身の丈にあった車、もとい、新車価格安いけど中古車としては高値買取が期待できるとして選んだのはライズ。

ダイハツ不正で底打ちしたり、一部海外仕向け地向けの輸出で渋くなったりと言った時期もあったのですが、高値のうちに売却、プラスになったとさ。
ちなみに、5年以内に売ろう!ってのが合言葉らしいwww
ヤリスクロスの増車
Toyotaのライズを保有しつつ、増車したのがヤリスクロス。(2020年8月発売開始)

2台持ちとして、車両売却のタイミングを最適化できたそうですwww リセール狙いがために増車、金持ちの方がリセール乞食に向いていると言われるところですね。
販売開始当初は大人気で納車待ちが超絶長いこともあったのを、覚えている人はけっこうなトヨタファンカモ。
ライズと共に輸出転売が効く車種でありつつ、国内需要も強かったですね。
ブランニューの新型SUVで、ライズに次いで下から2番目のSUV。ヤリスのクロスオーバーバージョンとして不動の人気を築いています。
3年以内落ちなら9割程度の買取が叶うケースもあるとか?
1~2年で売却ならハイブリッド優勢、2~3年を境にガソリングレードの方がリセールが良い傾向にあった~的なところです。
コロナ禍以降の納期遅れ、値上げなどはリセールにどう作用したか、などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!
さてさて、2025年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れず!
タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメ(笑)
良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きで上司決済取ります!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!
買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉を進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。
販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。
愛車無料査定も『カーセンサーNet』逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。
納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。
ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。
一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。
メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。
「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ。
買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。
そこで
「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。
過去の一発競りでの事例はコチラ
この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。
一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。
そういう方には新たな選択肢が増えてきています。
査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。
このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。
その他にも、『一括査定は電話なりやまねーぞ!』 でおなじみの? やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみといった2度目に選ばれるサービスだぞ!とPRするところももあります。
しつこい営業電話なし!“2度目に選ばれる”中古車買取一括査定【MOTA車買取】ここまでの選択肢を検討し尽くせば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)
ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね
ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!
一発入札&競りオークションの事例はコチラ
