フェラーリ初のEVルーチェが絶望的にダサいワケ
どうしたらフェラーリのエンブレムを付けてこんなに酷いデザインのクルマを作れるの?
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新型フェラーリに絶望?
フェラーリルーチェ、フェラーリ初のBEVは賛否の渦…というか、絶望の声が漏れ聞こえてきます。
デザインがあまりにも酷い。今までのフェラーリの歴史に対する冒とくのようだという声も…

外観にフェラーリの情熱を感じない、さすがにコレは無いんじゃないか?と買えない人が騒いでいる…どころの騒ぎじゃないのかも。
ここまでデザインがヒドイと、フェラーリは憧れのクルマにはならない可能性も。数年で価値が消える可能性があるとなるとハナシは別。乗っているだけでバカにされる可能性すら出てくるとなると、悪い意味での注目を集める日もくるのかもしれません。
ルーチェのダサイ外観はリーフProMaxや劣化テスラ?
ミニマルなデザインと言えば聞こえがいいけど、かつてのiPhone・iPadのデザイナーだったジョナサン・アイブ率いるLoveFromが手掛けたミニマルなデザインの外観はシンプルでクリーンだけど、日産リーフっぽくもある。
性能で言えば、5年くらい前のモデルのテスラTesla Model S Plaidと同等というのもあって、出遅れ感と劣化テスラ感も…

フェラーリらしくない
フェラーリと言えばエッジの効いたアグレッシブなデザインと思う方もいるでしょう。
美とレースとスーパーカー、そのフィロソフィーは何処へ…
エグゾーストに一ヒネリあるとか、抑揚の効いたデザインとか、低くワイドとか。

SUVを企画すればプロサングエのようにパンチの効いたデザインにしたりも出来たのよね。

威圧感や存在感があった
フェラーリがEVを作ればもっと尖がったモデルになると思いきや、リーフに似てしまったという…

家電、スマホ化でリーフProMaxと揶揄される
フェラーリがエッジの効いたデザインを採用せず、シンプルでクリーンな4ドアクーペの再定義に失敗したようにも見えます。
日産Leaf Pro MAX とまるでスマホのiPhone17ProMaxみたいに揶揄されるくらいには

追記;ちなみに、海外の日産公式インスタグラムでは、2代を並べての投稿も散見されますwww公式が中々に煽りよるわい セーラーブルーの色味がね(笑)
投稿が削除されることもあるので、早めにインスタチェックですwww
中途半端なスペックに官能性能はあるのか?
EVはバッテリー容量とモーターの出力でスペックがほぼ決まります。高電圧で超高回転で航続距離を考慮せず刹那にパワーを出すだけであれば、1000馬力クラスのEVはちょくちょくいるんですよね。

テスラモデルSと同等と言われるとね…
1000馬力オーバー、0-100加速2.4秒~2.5秒に一億円のプレミアムが付くかというと疑問です。
テスラモデルSプラッドであれば1000馬力超え0-100を2秒で走り、611㎞。
フェラーリルーチェは1050馬力で航続距離530㎞と、パワー、加速、航続距離と全てにおいてハイパーカーとして中途半端で特筆すべきでもないスペックに留まっています。5年は遅いくらいの感じで周回遅れ感もある。
フェラーリなら、どこかでナンバーワンであってほしいし、せめて官能性などの情緒に訴えかけるスペックや見所が欲しかったと思うユーザーも多かったことでしょう。せめて見た目だけでも攻撃的なFerrariの出で立ちやフィロソフィーを感じられたらね…残念。
0-100が3秒台だろうが4秒台だろうが500馬力のMRでV6かV8の方がフェラーリならイイ、って思った方もいますよねwww
気になる内装、フェラーリルーチェの狙う顧客層・ターゲットとスペチアーレへの踏み絵…?などなど…詳細は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!
さてさて、2026~2027年も新型車や人気車で引き続き納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年となっているでしょうか?。
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販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。
愛車無料査定も『カーセンサーNet』逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、一括査定で来てくれた買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。
納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。
ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。
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メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず一括査定で来てもらう時には複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。
「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ。
買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定の詰め作業・最終確認が始まります。
そこで
「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。
過去の一発競りでの事例はコチラ
この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。
オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。
一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。
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