冬のニット帽の蒸れと匂いを緩和★ヘルメットインナーキャップの応用編!

バイクや車(サーキット走行とか)でヘルメットをかぶる時のアイテムとしてもはや定番となりつつあるインナーキャップ。自転車用のヘルメットインナーとしても活躍していますね。
ヘルメットの中を快適に!全ては集中力と快適性の両立のため!
過去記事でも取り上げております。

一枚1000円前後で売っております。店頭価格と同等かちょっと安いくらいですかね。
なんなら5枚セットで買っちゃってもいいんじゃないかと思うようなアイテムです。
夏が終わり出番が減ってくる?と思いきや、通年で使えるアイテムだと思います。
バイク用ってだけではなくて、冬に活躍するニット帽の臭いや汚れ防止に活用できます。
ちょっと高額のニットキャップをお持ちであれば、インナーキャップを組み合わせて防汚対策、防臭対策をしましょう。

冬に被るのがメインのニットビーニーなどのアイテムですが、電車の中が暑くて汗かいたり、日中に歩いたリすると汗ばんだりしたりしませんか?
そういった部分で頭皮やオデコなどの汗を吸湿速乾素材のインナーキャップにフォローしてもらえば、ニットキャップが臭くなったりし難いはず。
そして綿混の物、ウールやアクリル、モヘアなどなどニット帽と言うのは中々お手入れで洗濯機にかけるわけには行かなかったりします。
スポーツブランドやアウトドアブランドのキャップでメンテナンスしやすい物であってもあまり洗って乾かしてを繰り返すと縮んだり型崩れしたりするので注意しましょう。

インナーキャップを遣えばクリーニングの頻度を下げることが出来て、結果的に安上がりになることもあるでしょう。
物持ちがよくなり、清潔感と言う面でもプラスになります。
冬のファッションとニットの保温性という実用性、そこに清潔感をぜひプラスしましょう!
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特にバイク乗りの方はバイクを降りた時に帽子を被ることも多いはず、うまく活用していきましょ!

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