ナビやメーターの未来はワーゲンとアウディが作るのか?時期トゥアレグとか!

コンセプトモデルではありますが、メーターとナビがシームレスにつながるのが今後のトレンドになっていくのでしょうか?
次期トゥアレグのコンセプトより
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車内のインフォティテントの進化を引っ張るのはアウディ/フォルクスワーゲングループとなるかもしれませんね。
アウディだとバーチャルコックピットと言うのがTTやA4シリーズ、Q7などの新世代アウディにオプションではありますが採用されてきています。
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さらに進化すると、バーチャルダッシュボードになるようです。
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センターにあるエアコンやシフトなどの操作系がすべてモニターに集約されていく感じです。
アウディやVWがイメージリーダーとしてこういった操作系を刷新していくような流れを感じます。
ナビをセンターに縦長にipadのように配置するのはテスラから始まったトレンドでしょうか?
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ボルボも2016年新型のXC90から新生代のナビ・モニターをセンターに縦長に配置
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見事にトヨタにパクられました。
下の画像は2016年に追加される予定のプリウスのプラグインハイブリッドモデルのセンターモニター。
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縦長の物ですね。
これからの先進性のトレンドを取り入れていくと、縦長のモニターを設置してセンターのスイッチを排していくという流れになりそうですね。
アフターメーカーのナビメーカーが難儀しそうな感じですね・・・
見た目の目新しさだけでなく、操作性やその他のメリットがあるのかどうか、今後の進化に期待ですね。


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