新型クラウンクロスの外観デザインが画像リークと見せかけ公開?SUVではないと言い切れるか論争に、パサートシビックA5とフィールダーも似てるね

誰でも見れる商法登録に新型クラウンクロスのデザイン

2022年7月に発売開始予定のフルモデルチェンジ版新型クラウンクロス(Toyota New Crown cross)の外観デザインのリーク画像?

クラウンクロス(仮)デザイン出典・https://www.j-platpat.inpit.go.jp/d0200

出願:意匠登録1701134 

【発行日】令和4年6月20日(2022.6.20) 

なんと、かなり赤裸々に新型クラウンの外観デザインが…

そのタイミング、スクープが…

今日です

今です

リークではなく一般公開

発売日ではなく、意匠登録番号の【発行日】令和4年6月20日となっています。

市販版のリーク画像ではありません。

今日付けの速報でスクープと言っても良いでしょうか。

これでもようやく発表出来ると言ったところでしょう。

クラウンクロスオーバー(仮)出典・https://www.j-platpat.inpit.go.jp/s0100

ログインやユーザー、会員登録などなく一般公開されている特許情報プラットフォームのページにて、トヨタ自動車株式会社で検索すると出てくる領域でもあり、一般に閲覧制限も無く誰でも見れる状態。

検索や表示が上手くいかない時も有るのですので、 1701134 をコピーして検索するのが一番正確かもしれません。(時期によりリンクサイトエラーなどの可能性もあります)

違法でも脱法でも社員によるリーク画像でもなく、インターネットでも閲覧可能な状態ですからね。

当たり前ですが、トヨタは積極的に発信しないし見られたくないページではあるでしょうが、一般公開されているに等しい状態ですね。

なんにせよクラウンですからね

さて、このスクープ画像ではクラウンで解らないのでは?とツッコミが来そうなのですが、

これは間違いなくクラウン。

CROWNですよ。

良く見て

クラウン

解りますか?

見えますか?良く画像拡大して

CROWN

王冠、有りますね。

クラウンですね。

これはクラウンですよ。

Toyotaのクラウンのマークです。

間違いありませんね。

クラウンのセダンのようで、ワゴンのようで、クーペSUVのようで…と悩ましい形状、ボディスタイルをしておりますね。

かつてワゴンも有ったことだし、なんでもアリっちゃありだと個人的には思います。

往年の名車:クラウンエステート

ヘッドライトが大きくて堂々としたデザインのクラウンエステート。タイヤがフェンダーにちょっと奥まって隠れて見えるのはツライチの方が良いとは思うけど、今見てもカッコいいわよね。

クラウンの王冠バッジの位置はグリルではなくボンネットの上のマークへとなった、ってところです。

参考文献として上がっている車種はなんと‥

意匠登録サイトにおいては、参考文献・参考資料なども付されているのですが、その参考車種が…

出典:https://www.j-platpat.inpit.go.jp/

主に欧州向けに申請されている部分意匠の物、RXやRZのようなSUVのようなボディスタイルですな…

要するに車種は不明のデザインが上がっています(笑)

ボンネットにスクープがあるとか、EVなら不要なような…

ハイパワーモデルのデザイン登録なのかもしれません。

フロントはハリアーっぽくも有るような。

3眼LED、または、4眼LEDのヘッドライトのシャープさはレクサスっぽいし、リアタイヤ上部、クオーターウィンドウ周りの処理はレクサスRXぽい感じですね。

もはや全長を伸ばして全高を下げたRXでは…?いったところですよね。

クラウンクロス

クロスオーバーしたボディスタイルはセダン×クーペSUVと言った感じで、やはり、X4よりもシトロエンC5Xに似ているとは思うんですよね。

X4クーペSUV:クラウンクロス:C5Xという謎のクルマ(日本未導入)

似ているデザインエッセンスの車種をまとめて行くと6~7台ほどありそうなクラウンクロス、SUVではないと否定したい声の理由、、詳細は以下の次ページ(2ペー目)でチェック!

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さてさて、2022年は納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年ですね。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れずに覚えておきましょう。

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメよ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きを上司に上げます!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉が進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定のツメ作業が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢でしょうか

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

ここまでやれば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ