【スクープ】C-HR現行型終了?輸出転売も終わったし今買うな?MCか廃盤か

現行型終了かと思いきや

C-HRは(不人気になったから)納期が早い、そう言われて久しいですね(←ホントかよ)

ヴェゼルを駆逐するため、ヤリスクロス、カローラクロスと矢継ぎ早にNEWモデル追加の中、見事にかませ犬としての役目を果たしていました。

出た当時はほん一時は人気車種になったものの、そこそこの販売台数キープしていたものの、今は微妙。輸出転売のネタ車両になった時もあったようで、紆余曲折あったんですよね。

そこでとあるディーラーの納期案内に衝撃の文言が!

ハイブリッド現行型終了

なんと、ハイブリッド現行型終了の文字が!!

そして、ガソリン車の納期はやっぱり早い(笑)この納期激烈な時代で2ヶ月程度で納車とか、はやいのよね。もはや新型ノア・ヴォクシー、カローラクロスもそう、車種によりけり過ぎるものの、ハイブリッドを中心に納期が長く、ガソリン車でも納期がかかる車種が増えつつあります。

しかし、この7月末(ガソリンの納期)というのも理由があって。

そう、MCなんですよね。

なので後悔しないタイミングとして今購入ってのはどうなのか?ってのも気になる所ですよね。

8月にMCが入る

ここでのMCが とは、果たしてModel change のMCなのか、minor change のMCなのかってところですが、

どうやら 8月にマイナーチェンジが入るようです。

それも 最後の マイナーチェンジ とのこと。

2022年8月発表、発売日として新型C-HRのマイチェン後のモデルとして登場します。

最後の、とのことで次は2023年中にモデルチェンジの方のMCが入ることになるようです。

取り敢えず輸出モデルの中でそこそこの人気(中国や東南アジア)のようではあるようですので、世界的には廃盤にはならなそうですが、日本国内販売でどこまで維持されるか…まさかのEV専用車種でbZ Compact (ビーズィーコンパクト)SUVとなる可能性もあるとか。

bZコンパクトSUVはCHRのEVモデルを示唆したとも

このトヨタの新しいEVのSUVはルノーキャプチャー2019年モデルのヘッドライトやテールランプユニットと似ていますね。

コの字型のエグミのあるデザインとかは、コンセプトモデルっぽさと、攻めたフランス車っぽくもあります。

EV大国の中国的にはこういうのがウケるのかもしれません。

過去のテコ入れの流れや転売ターゲットになっていた歴史、詳細情報は以下の次ページ(2ページ目)でチェック!

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さてさて、2022年は納期遅延が慢性化している中での難しいクルマ選び・乗り換えの年ですね。

新車/中古車の購入を考え始めた方は、試乗や見積りなどで実際にディーラーに行く前でも・ディーラーに行ってカタログを貰って来た後でも、ネットで愛車の無料下取り査定を活用するのを忘れずに覚えておきましょう。

タイミングとしては、ディーラーの下取り査定前でも後でもOK!仮に下取り査定をしてもらっても、その場で急かされて契約しちゃダメよ(笑)

良くあるパターンとして、「今日契約してくれたらこのお値引きを上司に上げます!」とか「今日逃すと納期が○ヶ月後に‥!」とか、すんごい圧でもって、下取り価格⇔値引きの吟味をする前に判断能力を失って思わずハンコを…なんて。そんなことにならないようにね!

買取店で出た査定額を持ってディーラーに行くと、値引き+下取りで価格交渉が進められるので、良い条件が引き出しやすくなります。

販社・ディーラーによっては値引きを良く見せているものの、下取り額が悪いこともあったり、ケースバイケースで買取店に売却すれば数十万円変わることも。

愛車無料査定も『カーセンサーNet』

逆に、ディーラーで先に下取りの金額を出してもらっている場合は、買取業者さんにディーラーでの下取り額を伝えると、意地でもその金額を超えようと頑張った価格で買い取りが成立することも多いんですよね。

納期の見通しが分からなかったり、とりあえず展示車を見てきただけ~などで売却時期がハッキリしていない方は、「現在の愛車の価値が知りたい」と伝えましょう。

ディーラーから提示される下取り額が相場に対して適正かどうか、愛車の価値を知っておくのは大事ですね。

一括査定サイト、利用したことある方ならご存知かもしれませんが、けっこうジャンジャン電話が来ます。

メールやショートメール:SMSでも買取価格の概算など送られて来るので、とりあえず複数の買取店を同じ時間にアポイントを入れましょう。

「同じ時間帯はちょっと会社的にNGなんです」と言われても、時間帯の指定は一か所・一時間だけにしましょうね。ずらして一日対応する必要はナシ

買取業者さん達が集まったら、写真を撮って本部に送るなど査定のツメ作業が始まります。

そこで

「入札制でよろしくお願いいたします。名刺の裏に最高値を書いた業者さんに売ります」と、要するに一発競りにしましょう。

過去の一発競りでの事例はコチラ


この 入札制 というのが重要で、業者さんたちは一斉に本部に電話して先ほどの撮影タイムで送った写真について詳細に状態が良いことをアピールしてくれます(笑) そして、各社の威信を掛けた一発勝負が火ぶたを落とします。

オプション追加できるくらい、買取額に差が出ることもあるので、チャレンジする価値はあります。

一方で「電話がたくさん鳴るのは嫌だ!」とか「価格交渉するのは面倒」気まずいじゃん…と言う人も多いです。

そういう方には新たな選択肢でしょうか

査定連絡は1社だけ、その査定をベースに全国5000社が参加するオークションに代理出品するイメージで、たくさんの買い取り業者を相手にする必要が無いのがメリットです。こちらが希望した額になるまで価格交渉も代行してくれるため、ラクチン・簡単です。

このオークションで納得出来る価格(残債を精算する価格とか)まで行かなかったら、最終のオークション最高価格をベースにして、また改めてネットの一括査定をすれば、最低限その価格は超えてくるはずです。

ここまでやれば、万事尽くしたと言えるかもしれません(笑)

ほんの数分の入力、問い合わせで選べる車種やグレードも変わるかもしれませんよ(笑)カーライフにおける数万円の差は大きいですよね

ナビクル車査定

ぜひネット一括査定を利用して最高額で愛車を売却、次のクルマとの快適なカーライフを!

一発入札&競りオークションの事例はコチラ